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2006年09月05日

川越の地元料理

私が高校生の頃、一緒にエレクトーンを勉強していた友人が、川越でアトリエを作ったということで、?落としに、紅茶の講習会をさせてもらった。
田んぼの稲穂がお辞儀し始めているとおりをぬけると、家庭菜園をしている大きなお庭に、そのアトリエはあった。

川越の地元料理久しぶりの再会に、話したいことはあれもこれも。
友人が作ってくれていた、お昼をいただきながら、食べるんだか、しゃべるんだか・・・
白い苦瓜のおひたしは、始めていただいた。そんなに苦くなく、後を引く。
茄子の煮浸しは、私のブログをみて、造ってみて下さったとのこと。
ごまと、味噌と、きゅうりがベースの冷汁は、宮崎の魚が入っているものに比べ、普通のおだしだけの分、さっぱりといただけた。
心づくしのばらちらしも、ペロリンとおなかの中におさまった。

紅茶の講習会も、みんなでマフィンを焼いて、イングリッシュミルクティーでいただくというもの。
紅茶の美しい色や、ミルクティーのいつもとは違う発見に、皆さんとても驚いたり、感激してくれたり、おいしくって、楽しくって、ちょっぴり時間が足りない、川越だった。

あー、さつまいものかりんとう買い忘れた?!

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comments

昨日は、素敵な時間をありがとう。
お友達もよろこんでくれました。

あなた様の向上心にはいつも刺激を受けます。
これからも、素敵に歳を重ねていけるように
私も人生、謳歌したいと思っています。

また機会があったらお願いしますね。kazuko

  • 金子加寿子
  • 2006年09月06日 09:07

ハイ!
機会を作って、また遊びにいきますね。本当にやっちゃうぞ!
今度はもう少し余裕をもって、川越の古い町並みも、そうだ、シンクロも、見てみたいですね。

  • kaoru
  • 2006年09月08日 11:13
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