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2007年10月18日

直利庵のわんこそば

明治創業の盛岡直利庵でわんこそばをいただいた。
IBCラジオ「野菜の気持ち」収録の後に、「のり子のおばさん白書」の中の5年も続いている、カウンセリングコーナーを担当していらっしゃる金藤晃一先生の収録があり、その後にわんこそばをするということで、便乗させていただくことになった。

ラジオでお聴きしている金籐先生の表情もいつも見えるようだったが、今日は収録を見学させていただけるということで、調整室でまるで、自分がカウンセリングを受けているかのような贅沢気分で聴かせていただいた。
4週分の収録全部が、「あっ、それ私のこと!」と身につまされる部分があり、笑ったり、ジーンとしたり、あっという間の収録だった。
先生はこの収録の為に、山形から月に1回来盛なさる。
なのに、小岩井も知らないし、わんこそばも知らないと、つい放送の中でお話ししてしまったのだとか。
私も、初めての土地なのに、この電車を逃したら、もう泊まるしか無いなんて状況で歩いているので、頷ける。ましてや全国区とあればなおさらだ。
そのお陰でというか、今日のわんこそば大会!になった訳だから、先生に感謝感謝。
磯淵先生と2年前にチャレンジしてからだから、かなり久しぶり。
昼から、やる気モードまんまんだ。
いざ、一口目を美味しくいただいて、スタート。
のり子さんに「先生、無口だよ。」と言われつつも、どうもこういう時は気合が入って、人より沢山食べようとする。
「金籐先生、自己顕示欲が強いんですかねぇ?(今日のカウンセリングのテーマだった」
「いいえ、真面目なんです。」
「ふーむ・・・もぐもぐもぐ・・・」
金籐先生105杯、私66杯、のり子さん37杯、IBC高橋さん60杯、IBC姉帯さん50杯。竹内まりあさん30杯(だったそうです)
のり子さん曰く
「いやぁ、みんな、年の数だけちゃんと食べたね」って、どんだけ?!

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